学校関係

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宮っ子の誓い

幼児期から青年初期(18歳まで)は、生きる上での基本である「社会性」や「規範意識」を身につけるなど、人格の基礎が培われる重要な時期です。このため、日常生活の中で、子どもたち自らが実践できる行動規範として、また、学校や家庭、地域等が一体で子どもを育むための拠り所として、「宮っ子の誓い」を制定しました。

お問い合わせ先:教育企画課 電話番号:028-632-2706

宮っ子の誓いカード

「宮っ子の誓い」を日常生活の中で意識し、実践できるよう、カードを作成しました。
カードを持っていくと、小中高校生が無料で利用できる施設もあり、スタンプラリーに挑戦すると「宮っ子の誓い大使」に認定されます。

お問い合わせ先:教育企画課 電話番号:028-632-2706

学校における食育

生涯にわたって健康で生き生きとした生活を送ることを目指して児童生徒一人ひとりが、正しい食事のあり方や望ましい食習慣を身につけ、食事を通じて自らの健康管理ができるようにするとともに、豊かな心を育成し社会性を涵養するため、学校教育活動を通じた食育を推進しています。

お問い合わせ先:学校健康課 電話番号:028-632-2718

食農体験学習事業

各市立小中学校に設置した体験農園を活用して、児童及び生徒が農作業を行い、自分達で収穫した農産物の食味体験等を通して、農業及び食への理解や関心を深めると共に、豊かな心を育むため、学校教育の一環として農業体験に関わる費用を補助します。

お問い合わせ先:農林生産流通課 電話番号:028-632-2458

小中一貫教育事業

小中一貫教育は、義務教育9年間を基礎期、活用期、発展期の3つの期間に分けて、子どもにとってより分かりやすい学習を展開するとともに、小中学校教員の相互乗り入れ授業や児童生徒の交流活動等により、学力をしっかり身に付けたり、いじめ、不登校などを減少させる制度です。小中一貫教育の概要についてはこちらをご覧ください。

お問い合わせ先:学校教育課 電話番号:028-632-2729

冒険活動センター体験学習事業

市立小中学生を対象に、「里山の自然の中で、子どもたちがゆとりある体験活動に主体的に取り組み、それに伴うさまざまな困難を克服し、感動や成功感を味わい、自ら問題を解決する能力を養うとともに、豊かな心をはぐくむ。」ことを目的に行っている集団宿泊学習です。

お問い合わせ先:スポーツ振興課 電話番号:028-669-2441

「うつのみやこども賞」事業

子どもによる児童文学作品評価への道を切り拓くことを目的とし、図書館と宇都宮子どもの本連絡会が協力し、昭和59年から実施している児童文学賞です。小学校5・6年生の選定委員の子どもたちが実際に読み、子どもたち自身が協議して選んだ作品に贈る賞であることが大きな特長です。

お問い合わせ先:生涯学習課(中央図書館) 電話番号:028-636-0231

防犯講習会

子どもたち自身が犯罪にあわない力を身につけられるよう,小学生(子どもの家)を対象に防犯講習会を実施しています。

お問い合わせ先:生活安心課 電話番号:028-632-2818

うつのみやジュニア芸術祭

次代を担う青少年(小・中学生中心。一部、高校生、大学生も出場)を対象とした芸術祭を開催することで、青少年の芸術文化に対する意識の高揚と振興を図るとともに、本市芸術文化の発展を担う人材を育成します。

お問い合わせ先:文化課 電話番号:028-632-2763