その他

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児童手当

児童手当とは,次代の社会を担う児童の健やかな成長を目的とした国の制度です。 【お知らせ】 ■「転入された方やお子さんが生まれた方へ」  事実があった日から15日以内に窓口で申請手続きをしてください。  手当は申請した月の翌月分からの支給となります。 ■「所得制限限度額」                                                  受給資格者の前年の所得(1月分から5月分までの手当については前々年度の所得)が,所得制限限度以上の場合の手当月額は,児童の年齢に関係なく、5.000円となります。 【手当の額について】  ・0歳から3歳未満:月額15.000円  ・3歳から小学6年生(12歳到達後の最初の年度末まで) 18歳到達後の最初の年度末までの児童から数えて、  第1子、第2子:月額10.000円  第3子以降:月額15.000円  ・中学生(15歳到達後の最初の年度末まで):月額10.000円 (注)所得制限限度額以上の受給資格者の手当月額は児童の年齢に関係なく、5.000円となります。

お問い合わせ先:子ども家庭課  電話番号:028-632-2387

こども医療費助成

病気の早期発見・早期治療を促し、子どもの健康増進や子育て家庭の経済的負担の軽減を図るため、中学3年生までのお子さんが、病気やけがで健康保険が適用になる診療を受けた場合の医療費の保険診療自己負担分を市が助成する制度です。

お問い合わせ先:子ども家庭課 電話番号:028-632-2296

小児慢性特定疾患医療費助成

18歳未満の児童が、慢性疾患のうち厚生労働大臣が定める疾患(14疾患群、704疾病)にかかった場合の医療費について公費負担するものです。また、本制度に付随する日常生活用具給付事業や県事業・在宅難病支援事業があります。

お問い合わせ先:子ども家庭課 電話番号:028-632-2296

療育医療給付

結核のため、指定医療機関にて入院治療を要する18歳未満の児童に対し、医療給付を行うもので、必要に応じ、日用品費や学用品を支給するものです。

お問い合わせ先:子ども家庭課 電話番号:028-632-2296

子どもの家・留守家庭児童会事業

乳幼児から小学生までの児童の健全育成の拠点施設として、地域、学校等と連携しながら、平日の午前中は乳幼児とその保護者を対象とした子育て支援事業を行い、放課後は留守家庭児童の生活の場として遊びやしつけを通した健全育成を図っています。

お問い合わせ先:生涯学習課 電話番号:028-632-2676

宮っこフェスタの開催

「次代を担う宮っ子たちが、希望を持って健やかに育つことができる社会」また「誰もが子どもを安心して生み育てることができる社会」の実現のため、家族のきずなや子どもの健全育成について社会全体で考え、子育ち・子育てに関する具体的な発表・情報交換、家族のきずなを深める場として開催するもの。

お問い合わせ先:子ども未来課 電話番号:028-632-2344

宮っ子の誓い

幼児期から青年初期(18歳まで)は、生きる上での基本である「社会性」や「規範意識」を身につけるなど、人格の基礎が培われる重要な時期です。このため、日常生活の中で、子どもたち自らが実践できる行動規範として、また、学校や家庭、地域等が一体で子どもを育むための拠り所として、「宮っ子の誓い」を制定しました。

お問い合わせ先:教育企画課 電話番号:028-632-2706

宮っ子の誓いカード

「宮っ子の誓い」を日常生活の中で意識し、実践できるよう、カードを作成しました。
カードを持っていくと、小中高校生が無料で利用できる施設もあり、スタンプラリーに挑戦すると「宮っ子の誓い大使」に認定されます。

お問い合わせ先:教育企画課 電話番号:028-632-2706

とちぎ笑顔つぎつぎカード

とちぎ未来クラブでは、子育て家族を応援するため、18歳未満の子どもや妊婦のいる世帯に、「とちぎ笑顔つぎつぎカード」を配布しています。このカードを提示することにより、協賛店舗・施設が独自に設定した割引・サービスなどの特典が受けられます。

お問い合わせ先:子ども未来課 電話番号:028-632-2397

地域優良賃貸住宅の供給

地域優良賃貸住宅は、広い住戸専用面積や駐車台数の確保など、一定以上の基準を満たして建設された賃貸住宅です。
本市では、民間事業者等が建設する良質な賃貸住宅の建設費と家賃の一部に補助を行うことにより、子育て世帯等を対象とした地域優良賃貸住宅の供給を促進し、居住の安定及び居住環境の向上を図ります。

お問い合わせ先:住宅課 電話番号:028-632-2735