出産したら

13件中 1~10件目表示

戸籍の届出

戸籍届出の主なものには、出生届・婚姻届・入籍届・養子縁組届等があります。戸籍への記載は届出をすることによって行われます。 婚姻届など届出によって効力が発生する届出もありますが、赤ちゃんが生まれた日から、14日以内に届出しなければならない出生届など、届出期限が定められている届もありますので、詳しくは市民課戸籍グループまでお尋ねください。

お問い合わせ先:市民課 電話番号:028-632-2270

低体重児出生届

低体重児(出生体重が2、500g未満の児)の育児にあたっては、生活環境・病気の予防など十分な配慮が必要です。赤ちゃんが低体重で生まれたら、「出生連絡票」の「低体重児出生届出」の欄に印を付けて提出してください。

お問い合わせ先:子ども家庭課 電話番号:028-632-2388

出産育児一時金

国民健康保険に加入している方が出産した場合に出産育児一時金を支給します。支給には、宇都宮市から医療機関に支払う方法(直接支払制度)と、加入者(世帯主)に支払う方法があり、出産前にどちらにするか選択していただきます。
なお、勤務先の健康保険など国民健康保険以外に加入している方につきましては、勤務先などにご確認ください。

お問い合わせ先:保険年金課 電話番号:028-632-2316

出生記念樹を贈呈

赤ちゃんの健やかな成長と緑を愛する心を大切にと願い、出生で新たに宇都宮市民となった方に苗木を差し上げています。

お問い合わせ先:緑のまちづくり課 電話番号:028-632-2597

こんにちは赤ちゃん事業

生後4か月までの乳児期に、ご家庭へ専門職の指導員が訪問し、子育てに関する情報提供やアドバイスなどを行います。

お問い合わせ先:子ども家庭課 電話番号:028-632-2388

親子の健康・栄養相談

妊娠・出産に関すること、お子さんの成長・発達や育児、離乳食に関することなどの相談を、窓口や電話で個別にお受けします。

お問い合わせ先:子ども家庭課 電話番号:028-632-2388

こども医療費助成

病気の早期発見・早期治療を促し、子どもの健康増進や子育て家庭の経済的負担の軽減を図るため、中学3年生までのお子さんが、病気やけがで健康保険が適用になる診療を受けた場合の医療費の保険診療自己負担分を市が助成する制度です。

お問い合わせ先:子ども家庭課 電話番号:028-632-2296

児童手当

児童手当とは,次代の社会を担う児童の健やかな成長を目的とした国の制度です。 【お知らせ】 ■「転入された方やお子さんが生まれた方へ」  事実があった日から15日以内に窓口で申請手続きをしてください。  手当は申請した月の翌月分からの支給となります。 ■「所得制限限度額」                                                  受給資格者の前年の所得(1月分から5月分までの手当については前々年度の所得)が,所得制限限度以上の場合の手当月額は,児童の年齢に関係なく、5.000円となります。 【手当の額について】  ・0歳から3歳未満:月額15.000円  ・3歳から小学6年生(12歳到達後の最初の年度末まで) 18歳到達後の最初の年度末までの児童から数えて、  第1子、第2子:月額10.000円  第3子以降:月額15.000円  ・中学生(15歳到達後の最初の年度末まで):月額10.000円 (注)所得制限限度額以上の受給資格者の手当月額は児童の年齢に関係なく、5.000円となります。

お問い合わせ先:子ども家庭課  電話番号:028-632-2387

先天性代謝異常等検査

アミノ酸代謝異常などの先天的な病気を持って生まれてきた場合、症状が出る前に発見し、適切な治療を行うことで,知能や発育等の障害を防ぐことができる病気もあります。検査は、生まれて4~6日目くらいに入院先の医療機関で行います。

お問い合わせ先:子ども家庭課 電話番号:028-632-2388

先天性胆道閉鎖症検査

胆汁を肝臓から十二指腸へ送る胆道が生まれつきつまっている病気です。放置すると肝硬変を引き起こす難病ですので、異常を早期発見するために、生後1ヶ月までに検査を受けましょう。

お問い合わせ先:子ども家庭課 電話番号:028-632-2388