ひとり親のために

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ひとり親家庭医療費助成

母子家庭及び父子家庭の親と子、あるいは両親のいない児童の健康と福祉の増進を図るため、健康保険が適用になる治療を受けた際に支払った医療費(自己負担分)を助成するものです。

お問い合わせ先:子ども家庭課 電話番号:028-632-2296

児童手当

児童手当とは,次代の社会を担う児童の健やかな成長を目的とした国の制度です。 【お知らせ】 ■「転入された方やお子さんが生まれた方へ」  事実があった日から15日以内に窓口で申請手続きをしてください。  手当は申請した月の翌月分からの支給となります。 ■「所得制限限度額」                                                  受給資格者の前年の所得(1月分から5月分までの手当については前々年度の所得)が,所得制限限度以上の場合の手当月額は,児童の年齢に関係なく、5.000円となります。 【手当の額について】  ・0歳から3歳未満:月額15.000円  ・3歳から小学6年生(12歳到達後の最初の年度末まで) 18歳到達後の最初の年度末までの児童から数えて、  第1子、第2子:月額10.000円  第3子以降:月額15.000円  ・中学生(15歳到達後の最初の年度末まで):月額10.000円 (注)所得制限限度額以上の受給資格者の手当月額は児童の年齢に関係なく、5.000円となります。

お問い合わせ先:子ども家庭課  電話番号:028-632-2387

児童扶養手当の給付

離婚や死別等により、父の監護が受けられなくなった18歳の年度末までの児童を養育する母等に支給する手当です。所得制限があります。

お問い合わせ先:子ども家庭課 電話番号:028-632-2386

保育所優先入所の実施

就業や職業訓練が安心して円滑に行えるよう,ひとり親家庭の児童の教育・保育施設等への優先的な入所について選考基準において配慮(加点)し,利用調整(入所選考)を実施しています。

お問い合わせ先:保育課 電話番号:028-632-2393

ファミリーサポートセンター事業

ファミリーサポートセンターは、子育ての援助をしたい人と、子育ての援助を受けたい人がお互いに会員になって助け合い、子どもたちの健やかな育ちを地域で援助していくための会員組織です。
 会員の条件・援助内容・援助の流れ・報酬などについてはこちらをご覧ください。

お問い合わせ先:子ども未来課(ファミリーサポートセンター) 電話番号:028-616-1571

ショートステイ(子育て支援短期入所事業)

保護者が疾病、出産、看護、転勤、出張、冠婚葬祭などの理由で児童の養育が一時的に困難なとき、昼夜通して児童を乳児院や児童養護施設で短期間お預かりします。事前に手続きが必要です。利用施設・利用期間・利用料など、詳しくはお問合せ下さい。

お問い合わせ先:子ども家庭課 電話番号:028-632-2788

母子父子寡婦福祉資金貸付

ひとり親家庭の父母や子、または寡婦等が自立促進のため、学校に通う際の授業料や入学金などの貸付事業です。

お問い合わせ先:子ども家庭課 電話番号:028-632-2389

就学援助制度

経済的理由によって就学困難と認められる児童・生徒の保護者につきましては、学用品・通学用品費などの一部を援助する制度があります。

お問い合わせ先:学校管理課 電話番号:028-632-2724

奨学金貸付事業

経済的な理由により,高校、大学などに修学が困難な人に対し,学資を貸付する事業です。

お問い合わせ先:教育企画課 電話番号:028-632-2704

入学一時金貸付事業

高校、大学などに入学する人の保護者に対し、入学時に一時的に必要な資金を貸付する事業です。

お問い合わせ先:教育企画課 電話番号:028-632-2704